小さなお魚
朝、目覚めるとパッと絵が出てきます。
週5くらい、不思議な朝を迎えています..。
先週の朝に迎えた魚さん(゜))<<
きっと、私を編んで下さい(^O^)
と、言ってたのかも(笑)
そうなると、編みたくなります。
シマシマのお魚は下の画像↓こちらです♡
キーホルダーにしてみました

上の画像は、シマシマ魚のキーホルダーです。
使用した糸はコットンのレース糸です。
夏はやっぱり涼しく過ごしたいですよね☆。
金魚っぽいかなぁ(*^^*)
鯉のぼりにも見えるような?
あまり深く考えず..。
難しい編み方はしたくないので、簡単に編める方法にしてみましたよ(*^^*)。
ここに編んでもいいのかな?という所もありますが。
そこも深く考えず、。
お魚の編み図を作成しましたので、見ながら進めて下さいね↓♡
編み図(お顔から胴)
魚のお顔から胴(お腹)までの編み方の編み図です。
ダイソーのレースヤーンを使用した記載をしております。
カラーなども参考にしてみてください*。

スマホの方は大きくしながら見て編んで下さいね♪
ギュウギュウに作ってしまい見にくいと思いますが、3段で15目、12段目まで増し目なしで15目編みます。
1段目、×××××細編み5目。
2段目、vvvvv10目。
3段目、×v×v×v×v×v15目。
4段目、×××××××××××××××15目。
4段目から12段目まで細編み15目。
13段目、×∧~10目。
14段目、∧~5目。
15段目、v~10目。
16段目、v××××v××××12目。
これより大きな魚を編みたい方は、目数を倍にして編んでみてくださいね☆。
お魚の尾から体周り背の部分の編み図画像
お魚の尾から体周り、背の部分の編み図も作成しましたので、こちらも見ながら編んでね(^^)。

16段目が編み終わったら、尾の部分を細編み6目で編みながら綴じていきます。
7目めから、魚の形になるよう図のように縁編みの要領で編んでいきます。
ここの部分は綿を詰めすぎると、危ういので注意です。
魚になぁれ♪の気持ちで編むと魚になりますので大丈夫です(*^^*)
お子様の持ち物などに使っても良いかもしれません。
お子様の夏のお出かけアイテムにピッタリではないでしょうか(^^♪。
お帽子に付けてあげても可愛いですね♡。
※目に使用している物は縫い付けタイプの動眼です。
接着タイプの動眼は外れやすいので縫い付けタイプの動眼をお勧めします。
何かのお役に立てれば嬉しいです。

私も夏気分になりたいので、手編みのバッグに魚さんを付けてみましたよ♪
本日はお読みいただきありがとうございました♪
それではまた(^0_0^)

